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2007年3月15日 (木)

突然ボディビルの話

 高校時代からボディビルディングに興味があった。ボディビルダーへの関心と自分で肉体を鍛えることの両面である。当時名を馳せたビルダーはなんと言っても須藤孝三であろう。その均整のとれた体は素晴らしかった。以来、日本人で彼を上回るビルダーを知らない。

 世界に目を向けると、歴代でもっとも記憶に残るビルダーはやはりアーノルド・シュワルツェネッガーだ。バランスは文句の付けようがない。しかし一番好きなのはフランク・ゼーンである。もっとも美しさを感じるビルダーだ。もう一人上げるとすれば、フレックス・ウィラーである。美しさプラスボリューム感のあるビルダーだった。

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